2026年度第13回IMSリハビリテーション学会
第4会場
4-1 一般演題 家に帰るために
座長
長岡 聡史 / 中島 勇人
三愛会総合病院/イムス三芳総合病院
| 演題№ | 演題名 | 施設名 | 職種 | 発表者 |
|---|---|---|---|---|
| 4-1-1 | 大腿切断を呈した歩行獲得困難者に対し段階的義足選定により実用的歩行を獲得した症例 | 埼玉みさと総合リハビリテーション病院 | PT | 角 彩菜 |
| 4-1-2 | 左下垂足患者の装具着脱に着目し,反復動作訓練にて動作定着を図った事例 | イムス明理会東京町田病院 | OT | 中村 美空 |
| 4-1-3 | 運動恐怖を伴う患者に対し,恐怖心を誘発しない介入を行い,使用頻度が拡大した事例 | 東戸塚記念病院 | OT | 高見 岳 |
| 4-1-4 | 脊柱管狭窄症による不全対麻痺に対し週2回デイケアで介入~もう一度杖なしで歩きたい~ | クローバーのさと | PT | 木村 勇貴 |
| 4-1-5 | 左膝脛骨高原骨折患者における認知行動療法が荷重開始期の運動恐怖に及ぼす影響 | 東戸塚記念病院 | OT | 松永 妃花 |
| 4-1-6 | 起立性低血圧が遷延化した頚髄損傷後不全麻痺患者の歩行獲得に難渋した1例 | イムス札幌リハビリテーション病院 | PT | 柴田 雪音 |
ショートプレゼン
ファシリテーター
福田 喜弘 / 打田 昂志
高島平中央総合病院 / 横浜新都市脳神経外科病院
| 演題№ | 演題名 | 施設名 | 職種 | 発表者 |
|---|---|---|---|---|
| 4-2-1 | 足関節に着目し立位アライメント修正を図って改善が得られた症例 | 相模原ロイヤルケアセンター | PT | 押田 真之 |
| 4-2-2 | 「電車で出かけたい」 ~JREお出かけサポートを活用した外出訓練を実施した症例~ | 利府仙台ロイヤルケアセンター | PT | 後藤 玲音 |
| 4-2-3 | ベッド上からテーブルへ 目指せ食事動作の再獲得 | イムスやぶづかロイヤルケアセンター | PT | 加藤 智大 |
| 4-2-4 | 転倒を繰り返す施設入所高齢者に対しアプローチした一事例~注意機能に着目して~ | 埼玉ロイヤルケアセンター | PT | 石川 茉由 |
| 4-2-5 | 進行性脳腫瘍利用者の希望実現と短期集中リハ加算の意義 | 仙台青葉ロイヤルケアセンター | PT | 平 直樹 |
4-3 一般演題 ADLを上げよう
座長
牧山 大輔 / 玖島 弘規
板橋中央総合病院/相原病院
| 演題№ | 演題名 | 施設名 | 職種 | 発表者 |
|---|---|---|---|---|
| 4-3-1 | 心理的要因により上肢使用頻度が低下した症例に対する課題志向型及び実動作訓練の効果 | 東戸塚記念病院 | OT | 古舘 祐人 |
| 4-3-2 | ニード聴取と自己への気付き~左手の使用頻度向上に繋がった症例~ | 埼玉みさと総合リハビリテーション病院 | OT | 木村 早希 |
| 4-3-3 | 片麻痺を呈した80代女性と作業遂行の視点で更衣動作練習を行なった事例 | イムス札幌リハビリテーション病院 | OT | 山下 颯斗 |
| 4-3-4 | お茶碗を持って食事がしたい! 〜把持動作獲得に向け介入を行った症例〜 | イムス太田中央総合病院 | OT | 白石 幸大 |
| 4-3-5 | 脳出血後の音声障害に対して骨盤・呼吸に着目したプログラムにより改善を試みた事例 | 埼玉みさと総合リハビリテーション病院 | ST | 加藤 弓奈 |
| 4-3-6 | 言語聴覚士が多職種連携の中心となることで経口摂取への移行とADL向上に繋がった一例 | イムス板橋リハビリテーション病院 | ST | 高杉 朋英 |
技演題(PT)
座長
石井 清也
イムス東京葛飾総合病院
| 演題№ | 演題名 | 施設名 | 職種 | 発表者 |
|---|---|---|---|---|
| - | 「脱SOAP」で臨床力が変わる!3ステップ記載法による臨床推論の可視化と多職種連携への応用 | イムス葛飾ハートセンター | PT | 上田 純介 |
